内部統制強化、情報セキュリティ強化が叫ばれる中、私どもABICが注力しております、帳票の電子化、帳票活用、帳票セキュリティ、帳票設計は重要なテーマとなっております。
帳票すなわち情報の原点でもあります。帳票・情報を活用及び管理をする上でまずは、 業務の流れ、帳票・情報の活用される部署や人やシーンを明確にしなければなりません。
昔から言われる業務の可視化がここに来てさらにその精度及び改変の柔軟さが求められております。 そこで、私どもABICでは帳票活用を主の目的とした、業務可視化コンサルとして2つの切り口で
システムコンサルメニューを用意しております。

@業務可視化サービス
PLメソッド(*)という新しい手法を用いて、業務を可視化、流れを把握、適正なフローの定義、適正な人員構成の定義など、工数の最適化
により、全体的な生産性向上に寄与する提言を行なう。
(*)株式会社プロセス・ラボが開発した画期的手法http://www.pro-lab.jp/pl.html
A業務アウトソーシングサービス
上記のサービスを発展させ、実際の現場にスタッフを派遣、常駐型サービスによって、実業務を行いながら、業務フローの定義、適正工数の把握を行い 業務全般の課題を浮き彫りにするとともに工数低減を実行していく。さらには、1業務に留まらず、事業部または会社全般の業務モデルの改革へのお手伝いも行っていきます。
ビジネスモデル研究の為、ビジネスモデル学会http://www.biz-model.orgへ参画しております。 
☆新発想の業務フローチャート作成術〔PLメソッド〕について
毎月1000万人が読むWEB:「情報マネジメント」に好評連載中!
⇒(第1回 日本版SOX法対応における業務フローチャートの役割)
⇒(第2回 業務フローチャートに例外処理を描き切れない理由)
⇒(第3回 業務フローチャートの粒度をそろえるにはどうするか)
⇒(第4回 業務フローチャート上で時間を可視化する)
⇒(第5回 業務フローチャート作成のコストを投資に転換する)
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